【日記の最新記事】
2010年05月21日
2010年05月20日
2010年05月19日
ウニ丼
先日沖縄に行ってきました。
古宇利島という本土から橋続きでつながっている離島です。
那覇市内から車で2、3時間くらいあれば着く距離です。
あいにくの雨でしたが、離島の旅は楽しかったです。
人がいないのが特徴で、夜は20時ごろから辺りから物音ひとつしない静寂に包まれました。
空は曇っていましたが、夜は流れ星もびゅんびゅん見えるそうです。
10月ごろには運が良ければウミガメの産卵が見られるそうです。
帰りに食べたウニ丼はとても美味しかったです。
沖縄にはまた夏真っ盛りに星空とビーチを満喫しに行きたいです。
古宇利島という本土から橋続きでつながっている離島です。
那覇市内から車で2、3時間くらいあれば着く距離です。
あいにくの雨でしたが、離島の旅は楽しかったです。
人がいないのが特徴で、夜は20時ごろから辺りから物音ひとつしない静寂に包まれました。
空は曇っていましたが、夜は流れ星もびゅんびゅん見えるそうです。
10月ごろには運が良ければウミガメの産卵が見られるそうです。
帰りに食べたウニ丼はとても美味しかったです。
沖縄にはまた夏真っ盛りに星空とビーチを満喫しに行きたいです。
2010年05月10日
沖縄のゲストハウス
今回の沖縄旅行はあえてホテルじゃなくて、1500円くらいのゲストハウスに泊まってみました。
ゲストハウスは外国人や旅行者、バックパッカーなどが格安で泊まりに来る、素泊まりの宿です。
全体的にサラっとしてて面倒な手続きがほとんどありません。
初めてゲストハウスを利用したのですが、値段の割にシャワーやトイレもついていて、コインランドリーもある場所だったので、ホテルよりも気軽に過ごせて楽しかったです。
夜はリビングに集まっている旅行者の人とビールを飲みながら沖縄の情報を交換して楽しく過ごせました。
宿泊は値段だけでは決まりませんね、とても楽しい旅行になりました。
皆さんもぜひゲストハウスに泊まってみてください。
ゲストハウスは外国人や旅行者、バックパッカーなどが格安で泊まりに来る、素泊まりの宿です。
全体的にサラっとしてて面倒な手続きがほとんどありません。
初めてゲストハウスを利用したのですが、値段の割にシャワーやトイレもついていて、コインランドリーもある場所だったので、ホテルよりも気軽に過ごせて楽しかったです。
夜はリビングに集まっている旅行者の人とビールを飲みながら沖縄の情報を交換して楽しく過ごせました。
宿泊は値段だけでは決まりませんね、とても楽しい旅行になりました。
皆さんもぜひゲストハウスに泊まってみてください。
2010年05月07日
沖縄料理
沖縄の料理は独特のものが多いです。
豚を顔や足まで食べるあぐーや、もずくや海ブドウの様な海藻類。
そして、何よりびっくりしたのが那覇市内にある市場と呼ばれるスポットです。
今までに見たことない魚や貝やエビなどがゴロゴロ並んでいます。
異様なのはそこに並んでいるお魚たちのカラーリングです。
まるでエメラルドやルビーのような色の緑や赤のグログロした色の魚たち。
おばちゃんたちは美味しいから食べていけと声をかけますが、その勇気がわきませんでした。
まるで深海にいるようなグロテクスな魚を美味しそうに食べる沖縄人にはまだまだ食の土俵で勝てそうにありません。
いつか市場の魚がご馳走に見える日がくるのだろうか・・・。
豚を顔や足まで食べるあぐーや、もずくや海ブドウの様な海藻類。
そして、何よりびっくりしたのが那覇市内にある市場と呼ばれるスポットです。
今までに見たことない魚や貝やエビなどがゴロゴロ並んでいます。
異様なのはそこに並んでいるお魚たちのカラーリングです。
まるでエメラルドやルビーのような色の緑や赤のグログロした色の魚たち。
おばちゃんたちは美味しいから食べていけと声をかけますが、その勇気がわきませんでした。
まるで深海にいるようなグロテクスな魚を美味しそうに食べる沖縄人にはまだまだ食の土俵で勝てそうにありません。
いつか市場の魚がご馳走に見える日がくるのだろうか・・・。
2010年05月03日
波打ち際で
無人島に行ってきました。
沖縄県那覇市から1時間程度で行ける知念村。
そこのレジャーセンターから船で15分程度で着く所にコマカ島という無人島があるんですが、なんと島の直径が800メートルくらいしかないそうで、あっという間に歩きで一周出来てしまう島です。
小さなトイレがある他、人工物は何もない島であっさりしていますが、晴れた日なら丸々一日遊べそうな自然があふれています。
テントを張って野宿をしても楽しそうですね。
今回は雨の中だったので、あまり探検も出来ませんでしたが、晴れた日や、爽やかな8月〜10月位の季節だと本当に人のいない島でのんびり過ごせて日頃の自分を見つめ直すのに良いスポットだと思いました。
那覇市内や空港からも近いので、沖縄から帰る最終日にも遊びに行けます。
おすすめです^^
沖縄県那覇市から1時間程度で行ける知念村。
そこのレジャーセンターから船で15分程度で着く所にコマカ島という無人島があるんですが、なんと島の直径が800メートルくらいしかないそうで、あっという間に歩きで一周出来てしまう島です。
小さなトイレがある他、人工物は何もない島であっさりしていますが、晴れた日なら丸々一日遊べそうな自然があふれています。
テントを張って野宿をしても楽しそうですね。
今回は雨の中だったので、あまり探検も出来ませんでしたが、晴れた日や、爽やかな8月〜10月位の季節だと本当に人のいない島でのんびり過ごせて日頃の自分を見つめ直すのに良いスポットだと思いました。
那覇市内や空港からも近いので、沖縄から帰る最終日にも遊びに行けます。
おすすめです^^
2010年05月01日
ビーチビズ
今日は沖縄のビーチで仕事をしてみました。
あまり天気はよくありませんでしたが、爽やかな潮風を浴びながらパソコンをたたいていると、今までと違う感じでとても楽しいです。
途中で雨が降ってきて大慌てで非難しましたが、晴れた日にビーチで仕事をしたら楽しそうです。
やっぱり野外で広々とした空間性があるところで作業をするとはかどりますね。
パソコンに潮風は絶対によくないですが、たまにならお勧めです。
くれぐれもPCが壊れないように注意して下さい(笑)
帰りに中学生がビーチで花火をしていて、ライターを忘れていたのでライターを貸すとお礼にお菓子をくれました。
若者から元気をもらうようになったらもうおじさんなんでしょうか・・・。
あまり天気はよくありませんでしたが、爽やかな潮風を浴びながらパソコンをたたいていると、今までと違う感じでとても楽しいです。
途中で雨が降ってきて大慌てで非難しましたが、晴れた日にビーチで仕事をしたら楽しそうです。
やっぱり野外で広々とした空間性があるところで作業をするとはかどりますね。
パソコンに潮風は絶対によくないですが、たまにならお勧めです。
くれぐれもPCが壊れないように注意して下さい(笑)
帰りに中学生がビーチで花火をしていて、ライターを忘れていたのでライターを貸すとお礼にお菓子をくれました。
若者から元気をもらうようになったらもうおじさんなんでしょうか・・・。
2007年11月24日
お金に好かれる人、お金に嫌われる人
お金に好かれる人とはどんな人でしょうか?
お金もちがみんなやっている本当に簡単な常識です。
よくいるのですが、お札と会員カードを財布の中の同じ場所に入れている人。
あれはやってはいけません。
お金とはとてもプライドが高く、特に金額が大きくなればなるほどプライドは高くなります。
つまり、1万円札は1万円札
5000円札は5000円札
1000円札は1000円札と、
しっかり分けましょう。
もちろん割引券などとお札を一緒にいれることなんて言語道断!
私がお会いする社長の方は、皆さんとてもお金を大切に扱っています。
小銭なんて、革張りのコインケースに入れてしっかり分けているんです。
ある日聞きました。
「なぜそこまでしてお金をしっかり分けるんですか?」
「簡単な事だよ、コインケースで分けたり、お札を種類別にまとめていれば、仲間同士で会話できるでしょ?せっかく同じ持ち主のところにきても、適当に扱われたら仲間に入れてもらえなくてお金がいやな気持ちになる、そうなると早く出て行きたくなっちゃうんだよ。
それに・・・お金ってしっかりプライドとか立場とかあるから・・・
例えば、1万円札と、5000円札を財布の同じ場所にいれてるとするよね?
6000円札は別にいやな気持ちにはならないんだ、自分よりランクが上のお札といるのはいやな気持ちにはならないからね。
ただ、1万円札のプライドはそれを許すことは出来ない、そうなると出て行くのは必ず1万円札の方なんだ。
人間も同じだよね?会社に居ても能力の低い集団に能力の高い人が入っていると、必ず出て行くのは能力の高い人間だ。
僕は、レジでもらったお金も必ずアイロンを掛けてからお財布にいれるようにしているよ。」
これはアメリカの経営者が言っていたことなのですが、非常に面白い話です。
まるでお札を人間のように扱うのです。
もちろん小銭に対しても同様に気を配ります。
何故彼はそこまでするのでしょうか?
もうひとつ彼は面白い話をしてくれました。
「君はお札を見たことがある?お札に名前を書くところはないでしょ?
お札は日本銀行券といって、日本から借りているだけのものなんだ。自分の名前も書けないようなものに何故そこまで固執する?
結局お金は使わなくちゃならないんだ。
お金持ちになりたければ、お金を使うことを惜しんじゃいけない。
それよりも、快く使っていかなくては。
でも、コンビニで買い物をするのはよくない、あれは同じ商品のもっとも高い値段で売っているお店だからね。
お金からしたら、そんな使い方をされると腹を立てるんだ。
それよりも、しっかりと価値に見合った高級レストランや、ギリギリまで値段を落とした100円ショップなんかで使われる方が何倍もお金は喜ぶんだよ。
多くのサラリーマンにこれを話すと不思議な顔をされてしまう、何故だかわかるかい?
それは、お金に感情があると思っていないからだ。
キミもしらないかもしれないけど、お金には確かに感情があるんだ。
お金は使わなくては、倉庫に閉じ込められたフェラーリと同じことだ。
車と同じで使わなくては可愛そうだ。
でも、舗装されていない泥道を走らされるとフェラーリは機嫌が悪くなる。
お金も、正しい、価値のある使い道をしなくては機嫌が悪くなる。
フェラーリとの大きな違いは、“お金は勝手に出て行く力を持っている”ということなんだ。
本当にお金持ちになりたいなら、まずはお金の気持ちを考えるということだね。」
彼は今では、世界を代表する半導体メーカーとして会社を育て、“ビリオネア”10億以上の資産を築きあげている。
今日紹介した話は、実は彼がまだ独立する前に日本で働いていたときに話してくれた内容です。
つまり、今金持ちになっているからそういうことを話すのではなく、お金がないときから当たり前のように、
“お金の気持ち”を大事に考えているから成功したともいえます。
これは成功者の多くが語っているマインドセットです。
身近なところからでも実現できる、当たり前すぎる常識。
あなたはいくつ実践できますか?
お金もちがみんなやっている本当に簡単な常識です。
よくいるのですが、お札と会員カードを財布の中の同じ場所に入れている人。
あれはやってはいけません。
お金とはとてもプライドが高く、特に金額が大きくなればなるほどプライドは高くなります。
つまり、1万円札は1万円札
5000円札は5000円札
1000円札は1000円札と、
しっかり分けましょう。
もちろん割引券などとお札を一緒にいれることなんて言語道断!
私がお会いする社長の方は、皆さんとてもお金を大切に扱っています。
小銭なんて、革張りのコインケースに入れてしっかり分けているんです。
ある日聞きました。
「なぜそこまでしてお金をしっかり分けるんですか?」
「簡単な事だよ、コインケースで分けたり、お札を種類別にまとめていれば、仲間同士で会話できるでしょ?せっかく同じ持ち主のところにきても、適当に扱われたら仲間に入れてもらえなくてお金がいやな気持ちになる、そうなると早く出て行きたくなっちゃうんだよ。
それに・・・お金ってしっかりプライドとか立場とかあるから・・・
例えば、1万円札と、5000円札を財布の同じ場所にいれてるとするよね?
6000円札は別にいやな気持ちにはならないんだ、自分よりランクが上のお札といるのはいやな気持ちにはならないからね。
ただ、1万円札のプライドはそれを許すことは出来ない、そうなると出て行くのは必ず1万円札の方なんだ。
人間も同じだよね?会社に居ても能力の低い集団に能力の高い人が入っていると、必ず出て行くのは能力の高い人間だ。
僕は、レジでもらったお金も必ずアイロンを掛けてからお財布にいれるようにしているよ。」
これはアメリカの経営者が言っていたことなのですが、非常に面白い話です。
まるでお札を人間のように扱うのです。
もちろん小銭に対しても同様に気を配ります。
何故彼はそこまでするのでしょうか?
もうひとつ彼は面白い話をしてくれました。
「君はお札を見たことがある?お札に名前を書くところはないでしょ?
お札は日本銀行券といって、日本から借りているだけのものなんだ。自分の名前も書けないようなものに何故そこまで固執する?
結局お金は使わなくちゃならないんだ。
お金持ちになりたければ、お金を使うことを惜しんじゃいけない。
それよりも、快く使っていかなくては。
でも、コンビニで買い物をするのはよくない、あれは同じ商品のもっとも高い値段で売っているお店だからね。
お金からしたら、そんな使い方をされると腹を立てるんだ。
それよりも、しっかりと価値に見合った高級レストランや、ギリギリまで値段を落とした100円ショップなんかで使われる方が何倍もお金は喜ぶんだよ。
多くのサラリーマンにこれを話すと不思議な顔をされてしまう、何故だかわかるかい?
それは、お金に感情があると思っていないからだ。
キミもしらないかもしれないけど、お金には確かに感情があるんだ。
お金は使わなくては、倉庫に閉じ込められたフェラーリと同じことだ。
車と同じで使わなくては可愛そうだ。
でも、舗装されていない泥道を走らされるとフェラーリは機嫌が悪くなる。
お金も、正しい、価値のある使い道をしなくては機嫌が悪くなる。
フェラーリとの大きな違いは、“お金は勝手に出て行く力を持っている”ということなんだ。
本当にお金持ちになりたいなら、まずはお金の気持ちを考えるということだね。」
彼は今では、世界を代表する半導体メーカーとして会社を育て、“ビリオネア”10億以上の資産を築きあげている。
今日紹介した話は、実は彼がまだ独立する前に日本で働いていたときに話してくれた内容です。
つまり、今金持ちになっているからそういうことを話すのではなく、お金がないときから当たり前のように、
“お金の気持ち”を大事に考えているから成功したともいえます。
これは成功者の多くが語っているマインドセットです。
身近なところからでも実現できる、当たり前すぎる常識。
あなたはいくつ実践できますか?

